有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2026/06/30 9:06
【資料】
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【項目】
153項目
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
主要な財又はサービス別に分解した収益の情報は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)合計
熱機器衛生機器
商品及び製品売上高2,873,602421,3663,294,9691663,295,135
工事売上高1,735,1961,735,1961,735,196
サービス売上高2,161,63684,3412,245,9771,1642,247,142
顧客との契約から
生じる収益
6,770,434505,7077,276,1421,3317,277,473
外部顧客への売上高6,770,434505,7077,276,1421,3317,277,473

(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、搬送機器サービス等が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメントその他(注)合計
熱機器衛生機器
商品及び製品売上高2,740,831395,2603,136,0913,136,091
工事売上高1,926,1721,926,1721,926,172
サービス売上高2,282,64471,5942,354,2381,1402,355,379
顧客との契約から
生じる収益
6,949,647466,8547,416,5021,1407,417,643
外部顧客への売上高6,949,647466,8547,416,5021,1407,417,643

(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、搬送機器サービス等が含まれております。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)「4 会計方針に関する事項(6)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.契約資産の残高等
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
顧客との契約から生じた債権(期首残高)2,815,8462,563,514
顧客との契約から生じた債権(期末残高)2,563,5142,528,065

(注) 連結貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権は「受取手形及び売掛金」、「電子記録債権」に計上しております。

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