- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
| 中間連結会計期間 | 当連結会計年度 |
| 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) | 36,283 | 554,849 |
| 親会社株主に帰属する中間純損失(△)又は親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | △45,174 | 452,884 |
| 1株当たり中間純損失(△)又は1株当たり当期純利益(円) | △12.91 | 129.43 |
2025/06/27 15:39- #2 役員報酬(連結)
3) 業績連動報酬等ならびに非金銭報酬等の内容および額又は数の算定方法の決定方針
業績連動報酬は、役員賞与として予め役位別に設定された支給額を、従業員の支給時に併せ、年に2回支給。経営上の目標達成状況を判断する客観的な定量的数値として、連結経営計画における連結営業利益・連結経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益に対する達成度合及び株主還元等勘案し、達成が見込まれる場合には予め設定された支給額を支給する。目標未達が想定される場合、基本、役位別・責任度合に応じ減額での支給とする。
なお、非金銭報酬は、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブプランを業績、他社水準、社会情勢等を勘案し適宜、導入の検討及び見直しをする。
2025/06/27 15:39- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「長期ビジョン2035」に基づく新たな中期経営計画は、期間を2025年3月期から2031年3月期までの7年間とし、ステージを3段階に分けております。第1ステージは、2025年3月期から2026年3月期までの2年間で、収益基盤強化に取組みます。第2ステージは、2027年3月期から2029年3月期までの3年間で、今後の成長軌道を確立させてまいります。第3ステージは、2030年3月期から2031年3月期までの2年間で、それまでの取組みの成果により数値目標を達成してまいります。
計画名は、2030年に向けた盟和産業の変革、トランスフォーメーションという意味で、「MWX2030」(MWは盟和産業の略称)と致しました。収益力強化、成長戦略、ESG経営という下記3つの重点課題に取り組み、数値目標として最終年度の当期純利益9億円、ROE8%以上を目指します。
MWX2030重点課題
2025/06/27 15:39- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
め、営業利益505百万円(前連結会計年度は営業損失422百万円)、経常利益435百万円(前連結会計年度は経常損
失448百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益の計上もあり452百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失305百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/27 15:39- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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