- 7284
- 2026/10/05
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 12.78倍
- 2010年以降
- 赤字-58.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.13-0.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 6億4796万
- 2014年3月31日 +2.89%
- 6億6667万
個別
- 2013年3月31日
- 2億9441万
- 2014年3月31日 -16.14%
- 2億4690万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自動車部品事業における新基幹システム等であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
前連結会計年度(平成25年3月31日)
当連結会計年度(平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 工具、器具及び備品 合計 取得価額相当額 673,303千円 16,085千円 689,388千円 減価償却累計額相当額 519,380千円 14,282千円 533,662千円 期末残高相当額 153,923千円 1,802千円 155,726千円
2014/08/22 15:02機械装置及び運搬具 工具、器具及び備品 合計 取得価額相当額 495,515千円 -千円 495,515千円 減価償却累計額相当額 408,522千円 -千円 408,522千円 期末残高相当額 86,993千円 -千円 86,993千円 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/08/22 15:02 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
また、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/08/22 15:02