売上高
連結
- 2013年3月31日
- 179億6634万
- 2014年3月31日 +6.53%
- 191億3888万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他…………発泡プラスチック成形品等2014/08/22 15:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
MEIWA INDUSTRY(THAILAND)CO.,LTD.
MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/08/22 15:02 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/08/22 15:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ紡織株式会社 4,938,780 自動車部品 林テレンプ株式会社 2,247,650 自動車部品 - #4 事業等のリスク
- (5)特定の取引先への依存2014/08/22 15:02
当社グループは、国内すべての自動車メーカーに製品を供給しており、海外の自動車メーカーにも販路を拡大しております。一方、当連結会計年度の連結売上高において、ダイハツ工業、日野自動車を含むトヨタ自動車グループの占める割合は60.1%となっております。当社グループは同社グループとの取引をさらに深耕・発展させつつグローバルな販路拡大に努めておりますが、同社グループの自動車生産・販売の動向によっては、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(6)製品の品質不具合 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/08/22 15:02 - #6 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、収益力の強化と持続的な成長に向けて、徹底的な原価低減による利益創出と、海外生産拠点の整備・拡充に取り組んでまいりました。2014/08/22 15:02
この結果、当連結会計年度の売上高は20,616百万円(前連結会計年度比8.4%増)、営業利益は563百万円(前連結会計年度比33.8%増)、経常利益は858百万円(前連結会計年度比28.0%増)、当期純利益は585百万円(前連結会計年度比10.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績2014/08/22 15:02
当連結会計年度の売上高は20,616百万円(前連結会計年度比8.4%増)となりました。
連結営業利益は、563百万円(前連結会計年度比33.8%増)、連結経常利益は、為替差益等を計上したこともあり858百万円(前連結会計年度比28.0%増)となりました。連結当期純利益は、災害による損失等があったものの、投資有価証券売却益により585百万円(前連結会計年度比10.1%減)となりました。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2014/08/22 15:02
当社は、各部署からの報告に基づき総合管理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の1ヶ月分相当以上に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/08/22 15:02
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 339,602千円 429,554千円 仕入高 106,396千円 21,237千円