構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 6423万
- 2014年3月31日 +17.32%
- 7536万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/08/22 15:02
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 3,534千円 210千円 機械装置及び運搬具 9,625千円 1,085千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- このうち主なものは次のとおりであります。2014/08/22 15:02
2 当期減少額については、建設仮勘定からの各資産科目への振替によるものを除き、いずれも売却又は除却によるものであります。① 建物 (長野工場)(長野工場) 物流施設移設関係消火栓 18,071千円21,400千円 ② 構築物 (長野工場)(長野工場) 物流施設移設関係油水分離装置、配管工事 6,463千円13,674千円 ③ 機械及び装置 (長野工場) 特高主遮断器 25,000千円
このうち主なものは次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 2014/08/22 15:02
当社グループは主として管理会計上の区分に基づく資産のグルーピングを行っております。また、賃貸資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 神奈川県厚木市 遊休資産 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 2,067 長野県下伊那郡 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 18,112 遊休資産 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 719
事業用資産については、処分の意思決定がなされたため、また、遊休資産については、遊休状態あるいは稼働休止見込になり将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。事業用資産については当該減少額をリストラクチャリング費用として、また、遊休資産については当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/08/22 15:02
建物及び構築物 3年~38年
機械装置及び運搬具 2年~10年