営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1億3686万
- 2022年12月31日
- -8647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/14 15:33
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/02/14 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する自動車業界におきましては、中国のコロナ政策による供給網の混乱は落ち着きつつあるものの、半導体需給の逼迫等部品供給不足による自動車の生産調整に加え、原材料・エネルギー価格や輸送費等の高騰が続き、先行き不透明な状況にあります。2023/02/14 15:33
当第3四半期連結累計期間(当社は2022年4月1日~2022年12月31日、海外子会社は2022年1月1日~2022年9月30日)の業績につきましては、自動車の生産調整の影響を受けたものの為替換算の変動影響等により、売上高は15,622百万円(前年同四半期比6.8%増)となりました。損益面につきましては、生産量の変動に加えて原材料価格やエネルギーコストの高騰の影響を受け、原価低減や販売価格の見直し等による挽回に取組んだものの、営業損失86百万円(前年同四半期は営業利益136百万円)、経常損失148百万円(前年同四半期は経常利益120百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は91百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益87百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。