建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 8億8195万
- 2022年3月31日 -73.28%
- 2億3567万
個別
- 2021年3月31日
- 8億3519万
- 2022年3月31日 -83.17%
- 1億4057万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には、建設仮勘定は含んでおりません。2023/06/05 15:14
2 上記中[ ]書きは賃借中のものの面積を外数で表示しております。なお、長野工場賃借土地の主なものは、倉庫用地及び駐車場用地であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。2023/06/05 15:14
2.「当期減少額」のうち、主なものは次のとおりであります。① 機械及び装置 (甲府工場) シコー成形 端材ダイレクト還元設備 37,164千円 ② 工具、器具及び備品 (各工場) 成形用型治具関係 11,230千円 ③ 建設仮勘定 (各工場) 成形用型治具関係 141,604千円
なお、建設仮勘定に含まれる成形用型治具関係の大半は一時点で売上原価に振り替えております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (子会社) (単位:千円)2023/06/05 15:14
当社グループは主として管理会計上の区分に基づく資産のグルーピングを行っております。なお、連結子会社については、各会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 タイ 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品建設仮勘定ソフトウェア 37,478209,12191,81350437
新型コロナウイルス感染症影響からの自動車生産の回復状況は地域によって差がみられ、タイにおいてはコロナ前の水準に戻るまで暫く時間を要する見通しであることから、MEIWA INDUSTRY (THAILAND)CO.,LTD.では、将来の回収可能性を検討した結果、上記事業用資産の回収可能価額を使用価値で算定し零と評価して帳簿価額を減額、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は10,270百万円(前連結会計年度末比1,190百万円減)となりました。これは主に、前連結会計年度末2023/06/05 15:14
に比べ、有形リース資産が295百万円増加した一方で、建設仮勘定が646百万円、投資有価証券が470百万円、工具、器具及び備品が458百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債合計は12,268百万円(前連結会計年度末比476百万円増)となりました。