- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自動車部品事業における新基幹システム等であります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(平成29年3月31日) | 当連結会計年度
(平成30年3月31日) |
| 1年内 | 15,617千円 | 717千円 |
| 1年超 | 717千円 | -千円 |
| 合計 | 16,335千円 | 717千円 |
2023/06/05 15:01 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2023/06/05 15:01 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法によっております。
2023/06/05 15:01- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2023/06/05 15:01- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法によっております。2023/06/05 15:01