売上高
連結
- 2018年3月31日
- 187億2875万
- 2019年3月31日 +7.02%
- 200億4443万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他…………発泡プラスチック成形品等2023/06/05 15:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
MEIWA INDUSTRIA MÉXICO, S.A. DE C.V.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/06/05 15:05 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/06/05 15:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ紡織株式会社 4,697,606 自動車部品 - #4 事業等のリスク
- (5)特定の取引先への依存2023/06/05 15:05
当社グループは、国内すべての自動車メーカーに製品を供給しており、海外の自動車メーカーにも販路を拡大しております。一方、当連結会計年度の連結売上高において、トヨタ自動車グループの占める割合は59.9%となっております。当社グループは同社グループとの取引をさらに深耕・発展させつつグローバルな販路拡大に努めておりますが、同社グループの自動車生産・販売の動向によっては、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(6)製品の品質不具合 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/06/05 15:05 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2023/06/05 15:05日本 中国 米国 タイ 合計 17,707,103 1,826,363 1,978,556 251,672 21,763,696 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- バルで自動車部品供給体制確立に向けて取り組んでまいりました。2023/06/05 15:05
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は国内の新車効果や北米の量産受注品の順調な増加等により21,763百万円(前連結会計年度比6.8%増)となりました。営業利益は原価低減効果や生産効率化等により331百万円(前連結会計年度比4.3%増)、経常利益は337百万円(前年度会計年度比9.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は300百万円(前連結会計年度比12.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/06/05 15:05
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2023/06/05 15:05
当社は、各部署からの報告に基づき総合管理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の1ヶ月分相当以上に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/06/05 15:05
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引の取引高 売上高 142,330千円 146,987千円 仕入高 20,986千円 14,420千円