建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 6億9303万
- 2020年3月31日 -20%
- 5億5440万
個別
- 2019年3月31日
- 2億3091万
- 2020年3月31日 +35.59%
- 3億1310万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には、建設仮勘定は含んでおりません。2023/06/05 15:08
2 上記中[ ]書きは賃借中のものの面積を外数で表示しております。なお、長野工場賃借土地の主なものは、倉庫用地及び駐車場用地であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/05 15:08
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 工具、器具及び備品 6,431千円 5,501千円 建設仮勘定 -千円 10,558千円 合計 11,021千円 18,968千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」のうち、主なものは次のとおりであります。なお、建設仮勘定の大半は、当期中に2023/06/05 15:08
工具、器具及び備品等へ振替済みであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 2023/06/05 15:08
当社グループは主として管理会計上の区分に基づく資産のグルーピングを行っております。なお、賃貸資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 山梨県中巨摩郡 遊休資産 工具、器具及び備品 0 岐阜県可児郡 遊休資産 工具、器具及び備品建設仮勘定 16,045
遊休資産については、遊休状態又は稼働休止見込になり将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具 1,124千円、工具、器具及び備品 600千円、建設仮勘定 15,500千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち流動資産は11,104百万円(前連結会計年度末比285百万円増)となりました。これは主に、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が392百万円、電子記録債権が142百万円それぞれ減少した一方で、現金及び預金が734百万円増加したこと等によるものです。2023/06/05 15:08
固定資産は11,778百万円(前連結会計年度末比645百万円減)となりました。これは主に、前連結会計年度末に比べ、機械装置及び運搬具が126百万円増加した一方で、繰延税金資産が261百万円、投資有価証券が176百万円、建設仮勘定が138百万円、建物および構築物が108百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債合計は11,728百万円(前連結会計年度末比346百万円減)となりました。