純資産
連結
- 2019年3月31日
- 111億6657万
- 2020年3月31日 -0.12%
- 111億5364万
- 2021年3月31日 -8.55%
- 101億9946万
個別
- 2019年3月31日
- 116億6440万
- 2020年3月31日 +1.22%
- 118億678万
- 2021年3月31日 -11.27%
- 104億7622万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品・製品・原材料
移動平均法
b 貯蔵品
最終仕入原価法
③ デリバティブ
時価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/05 15:11 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は4,216百万円(前連結会計年度末比602百万円減)となりました。これは主に、前連結会計年度末に比べ、金融機関等への約定返済により長期借入金が442百万円、長期未払金が86百万円それぞれ減少したこと等によるものです。2023/06/05 15:11
当連結会計年度末における純資産は10,199百万円(前連結会計年度末比954百万円減)となりました。これは主に、前連結会計年度末に比べ、その他有価証券評価差額金が244百万円増加した一方で、利益剰余金が1,116百万円減少したこと等によるものです。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて2.3ポイント減少し、46.4%となりました。また、1株当たり純資産は前連結会計年度末に比べて272円31銭減少し、2,914円25銭となりました。
③キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/05 15:11
在外子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 非上場の子会社に対する投資等、時価を把握することが困難と認められる株式は、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下したときには、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、評価損を計上しております。2023/06/05 15:11
当社では、MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.に対する投資について評価損の認識の要否を検討するにあたり、同社の純資産を基礎として実質価額を算定しておりますが、当事業年度においてMEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.の固定資産の減損の兆候を認識し、減損損失の認識の要否判定を行っております。(「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」をご参照ください。)当該固定資産について減損損失の計上が必要と判断された場合、実質価額の算定及び投資の評価損の認識の判断に重要な影響が生じる可能性があります。
2 繰延税金資産の回収可能性に関する判断 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2023/06/05 15:11
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/05 15:11
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 11,153,646 10,199,460 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 11,153,646 10,199,460