純資産
連結
- 2022年3月31日
- 107億7671万
- 2023年3月31日 +2.68%
- 110億6558万
- 2024年3月31日 -0.44%
- 110億1687万
個別
- 2022年3月31日
- 103億3585万
- 2023年3月31日 -1.47%
- 101億8395万
- 2024年3月31日 +4.29%
- 106億2082万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品・製品・原材料
移動平均法
b 貯蔵品
最終仕入原価法
③ デリバティブ
時価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 16:03 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 収益力強化2024/06/28 16:03
原材料・エネルギーコストや労務費等の上昇に対し、海外拠点とのグローバル連携による材料価格低減、生産工程の自動化・省人化等、原価低減の一層の強化とコスト上昇分の価格転嫁に取り組んでまいります。また、海外拠点においても同様に、販売価格の適正化や中国での事業構造改善施策の実施等、収益体質の強化を図り、グループ全体の収益力を高めてPER(株価収益率)やPBR(株価純資産倍率)の向上に努めます。
② 新製品・新技術開発と環境問題への取組強化 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- べ、長期未払金が193百万円増加した一方、長期借入金が712百万円減少したこと等によるものです。2024/06/28 16:03
当連結会計年度末における純資産は11,016百万円(前連結会計年度末比48百万円減)となりました。これは
主に、前連結会計年度末に比べ、利益剰余金が480百万円減少した一方、為替換算調整勘定が277百万円、その他有 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/28 16:03
在外子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 非上場の子会社株式について、当該株式の発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下した時には、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、評価損を計上しております。2024/06/28 16:03
当社では、MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.に対する投資について評価損の認識の要否を検討するにあたり、同社の純資産を基礎として実質価額を算定しております。当事業年度においては、MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.が保有する資産グループについて減損損失の認識は不要と判断しております。(「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」をご参照ください。)当該資産グループについて減損損失の計上が必要と判断された場合、実質価額の算定及び投資の評価損の認識の判断に重要な影響が生じる可能性があります。
2 繰延税金資産の回収可能性に関する判断 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/28 16:03
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/28 16:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 3,162円06銭 3,148円39銭 1株当たり当期純損失(△) △21円10銭 △87円31銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。