営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 7億5300万
- 2016年6月30日 +118.46%
- 16億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事関連事業などを含んでおります。2016/08/15 9:04
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事関連事業などを含んでおります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/08/15 9:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、主力成長製品及び新製品の拡販に注力した営業活動を国内外で継続的に展開し、生産能力増強、生産性及び品質向上などを目的とした設備投資を積極的に進めてまいりました。また、本年4月に技術生産本部を開発本部と生産本部に分割し、事業環境の変化に即した「営業」、「開発」、「生産」の機能と責任を明確にしたうえで、三位一体による新たな事業運営の徹底を図っております。2016/08/15 9:04
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は179億37百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は16億45百万円(前年同期比118.5%増)、経常利益は11億96百万円(前年同期比3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億27百万円(前年同期比5.8%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。