営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 29億700万
- 2016年12月31日 +55.31%
- 45億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事関連事業などを含んでおります。2017/02/09 9:05
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事関連事業などを含んでおります。
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/02/09 9:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、主力成長製品の拡販に注力した営業活動を国内外で継続展開し、生産能力の増強、生産性及び品質の向上などを目的とした設備投資を進めてまいりました。また、期初に再編発足させた開発本部と生産本部は、機能と責任を明確にしたうえで、営業本部と三位一体の事業運営を徹底し、事業環境の変化に即応することに努めております。2017/02/09 9:05
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は551億90百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は45億15百万円(前年同期比55.3%増)、経常利益は47億68百万円(前年同期比36.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億66百万円(前年同期比43.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。