立川ブラインド工業(7989)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 36億6144万
- 2021年12月31日 +39.98%
- 51億2528万
- 2022年12月31日 +20.98%
- 62億44万
- 2023年12月31日 +12.52%
- 69億7648万
- 2024年12月31日 +2.75%
- 71億6814万
- 2025年12月31日 +11.23%
- 79億7277万
個別
- 2012年12月31日
- 8億5037万
- 2013年12月31日 +8.36%
- 9億2145万
- 2014年12月31日 +14.46%
- 10億5465万
- 2015年12月31日 +25.1%
- 13億1940万
- 2016年12月31日 +25.43%
- 16億5488万
- 2017年12月31日 +17.51%
- 19億4470万
- 2018年12月31日 +15.65%
- 22億4913万
- 2019年12月31日 +7.37%
- 24億1485万
- 2020年12月31日 +51.62%
- 36億6144万
- 2021年12月31日 +21.2%
- 44億3759万
- 2022年12月31日 +21.88%
- 54億872万
- 2023年12月31日 +11.95%
- 60億5501万
- 2024年12月31日 +7.47%
- 65億758万
- 2025年12月31日 +9.58%
- 71億3093万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2026/03/18 16:00
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 109,251千円 24,437千円 電子記録債権 388,896千円 467,901千円 支払手形 13,401千円 9,706千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/18 16:00
流動資産は41,228百万円で、前連結会計年度末と比較し1,664百万円の増加となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が減少した一方で、現金及び預金、電子記録債権が増加したことによるものであります。
固定資産は26,506百万円で、前連結会計年度末と比較し2,227百万円の増加となりました。これは主に、株価上昇に伴う投資有価証券の増加や、退職給付に係る資産の増加によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスクの管理体制2026/03/18 16:00
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しましては、当社の「得意先信用管理規程」に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を把握する体制をとっております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業等の株式であり、定期的に時価や発行体(取引先)の財務状況等を把握しております。