- 7968
- 2017/07/26
- 時価
- 389億円
- PER 予
- 14.83倍
- 2010年以降
- 赤字-16.6倍
(2010-2016年) - PBR
- 3.01倍
- 2010年以降
- 0.08-6.47倍
(2010-2016年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 20.32%
- ROA 予
- 8.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額931千円は、セグメント間取引消去であります。2015/03/13 14:45
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日 至 平成27年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/03/13 14:45
- #3 財務制限条項に関する注記
- (2) 平成26年10月期以降の各決算期末における単体の自己資本額が、7,800,000千円を下回った場合2015/03/13 14:45
(3) 平成26年10月期以降の各決算期末における連結又は単体のEBITDA(営業利益に減価償却費等を加算したもの)が、マイナスの場合
(4) 平成26年10月期以降の各決算期末における連結貸借対照表における有利子負債(「短期借入金(手形割引にかかる債務を含む。)」、「コマーシャルペーパー」、「長期借入金(返済期限が1年以内に到来する分も含む。)」、「社債(転換社債及び転換社債型新株予約権付社債を含む。)」、「リース債務」等。)を、4,500,000千円以上有しないこと - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間は、「COLLECTION LINE」を初めとするTASAKIを代表する商品、ブライダル商品の売上が増加する中、クリスマス商戦も好調で、加えて訪日外国人による売上増も加味され、順調に推移致しました。2015/03/13 14:45
以上の結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は50億94百万円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益は6億70百万円(前年同四半期比132.2%増)、経常利益は7億73百万円(前年同四半期比162.7%増)、四半期純利益は7億37百万円(前年同四半期比182.6%増)となりました。また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は7億81百万円となりました。
※EBITDA=営業利益+減価償却費+その他償却費+現金流出を伴わない費用