7966 リンテック

7966
2026/10/09
時価
4262億円
PER 予
19.75倍
2010年以降
8.75-43.11倍
(2010-2026年)
PBR
1.48倍
2010年以降
0.59-1.45倍
(2010-2026年)
配当 予
2.04%
ROE 予
7.49%
ROA 予
5.67%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

リンテック(7966)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
62億6100万
2009年3月31日 +0.32%
62億8100万
2010年3月31日 -2.28%
61億3800万
2011年3月31日 -1.97%
60億1700万
2012年3月31日 +2.28%
61億5400万
2013年3月31日 +18.02%
72億6300万
2013年9月30日 -50.76%
35億7600万
2014年3月31日 +91.53%
68億4900万
2014年9月30日 -52.55%
32億5000万
2015年3月31日 +108.34%
67億7100万
2015年9月30日 -43.97%
37億9400万
2016年3月31日 +101.48%
76億4400万
2016年9月30日 -50.24%
38億400万
2017年3月31日 +100.81%
76億3900万
2017年9月30日 -48.25%
39億5300万
2018年3月31日 +100.48%
79億2500万
2018年9月30日 -46.44%
42億4500万
2019年3月31日 +95.97%
83億1900万
2019年9月30日 -51.11%
40億6700万
2020年3月31日 +93.26%
78億6000万
2020年9月30日 -52.95%
36億9800万
2021年3月31日 +106%
76億1800万
2021年9月30日 -48.67%
39億1000万
2022年3月31日 +101.61%
78億8300万
2022年9月30日 -43.71%
44億3700万
2023年3月31日 +104.39%
90億6900万
2023年9月30日 -50.88%
44億5500万
2024年3月31日 +102.83%
90億3600万
2024年9月30日 -44.59%
50億700万
2025年3月31日 +101.02%
100億6500万
2025年9月30日 -43.16%
57億2100万
2026年3月31日 +97.4%
112億9300万

個別

2008年3月31日
60億1400万
2009年3月31日 +0.47%
60億4200万
2010年3月31日 -2.83%
58億7100万
2011年3月31日 -1.55%
57億8000万
2012年3月31日 +3.69%
59億9300万
2013年3月31日 +17.6%
70億4800万
2014年3月31日 -6.09%
66億1900万
2015年3月31日 -1.71%
65億600万
2016年3月31日 +13.45%
73億8100万
2017年3月31日 -0.88%
73億1600万
2018年3月31日 +0.89%
73億8100万
2019年3月31日 +4.8%
77億3500万
2020年3月31日 -5.09%
73億4100万
2021年3月31日 -3.73%
70億6700万
2022年3月31日 +1.43%
71億6800万
2023年3月31日 +12.37%
80億5500万
2024年3月31日 -1.08%
79億6800万
2025年3月31日 +11.03%
88億4700万
2026年3月31日 +13.64%
100億5400万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。
2026/06/17 13:44
#2 研究開発活動
さらに、当社グループの海外における研究機関であるNano-Science & Technology Center(米国テキサス州)では、カーボンナノチューブ関連の研究と応用製品開発に力を入れております。当社の既存技術との融合による他に類を見ないユニークな製品開発を目指しています。
当連結会計年度における当社グループ全体での研究開発費の総額は11,293百万円となりました。
なお、セグメント別の主な研究開発活動の状況は次のとおりです。
2026/06/17 13:44
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
退職給付引当金4,817百万円5,011百万円
研究開発費655百万円714百万円
関係会社株式評価損126百万円369百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/17 13:44
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
退職給付に係る負債4,596百万円3,930百万円
研究開発費655百万円714百万円
繰越外国税額控除543百万円570百万円
(注)1 評価性引当額が1,004百万円増加しております。この主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が1,101百万円増加したこと等によるものであります。
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/06/17 13:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。