- 7966
- 2026/10/20
- 時価
- 3965億円
- PER 予
- 18.37倍
- 2010年以降
- 8.75-43.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.59-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/21 15:20
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。2018/06/21 15:20 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/21 15:20
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有価証券評価差額金 △343百万円 △290百万円 子会社減価償却費 △508百万円 △125百万円 連結子会社配当金 △460百万円 △654百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比較して2,457百万円増加の26,819百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。2018/06/21 15:20
[投資活動によるキャッシュ・フロー]・「税金等調整前当期純利益」の増加 1,268百万円 ・「減価償却費」の増加 1,564百万円 ・「のれん償却額」の増加 3,112百万円
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比較して40,845百万円増加の△7,532百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。