- 7966
- 2026/09/08
- 時価
- 3704億円
- PER 予
- 17.16倍
- 2010年以降
- 8.75-43.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.59-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を個別に見積もることが可能な場合はその年数で、その他については5年間で均等償却しております。2020/06/22 13:27 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/22 13:27
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。
4 セグメント資産については、会社、事業所及び工場を管理区分としているため、事業セグメントへの配
分は行っておりません。2020/06/22 13:27 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産2020/06/22 13:27
当社グループは、のれんの減損判定に係るグルーピングを、連結子会社については主として会社単位で行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) ― アメリカケンタッキー州 のれん 545
米国子会社のVDI,LLCにおいて、買収時に想定した事業計画の業績を下回る見込みであることから、減損損失を認識しました。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/06/22 13:27
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 連結子会社からの受取配当金消去 17.48% 11.00% のれん減損損失 ―% 0.82% 外国源泉税等 4.04% 2.76% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は、前連結会計年度は為替差益の計上であったことに対し、当連結会計年度は為替差損の計上となったことなどにより14,484百万円(前年同期比19.5%減)となりました。2020/06/22 13:27
親会社株主に帰属する当期純利益は、当連結会計年度に米国子会社においてのれんの減損損失545百万円を計上したこともあり9,620百万円(前年同期比25.6%減)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/22 13:27
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップ及び一体処理によっている金利通貨スワップについては、有効性の評価を省略しております。2020/06/22 13:27
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を個別に見積もることが可能な場合はその年数で、その他については5年間で均等償却しております。