研究開発費
連結
- 2021年3月31日
- 11億9200万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2021/06/21 14:13
- #2 研究開発活動
- また、当社グループの海外における研究機関であるNano-Science & Technology Center(米国テキサス州)では、近未来の新製品創出に向けて、カーボンナノチューブ関連や人工筋肉関連の研究とそれぞれの応用開発に取り組んでおります。2021/06/21 14:13
当連結会計年度における当社グループ全体での研究開発費の総額は7,618百万円となりました。
なお、セグメント別の主な研究開発活動の状況は次のとおりです。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/21 14:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 退職給付信託 432百万円 340百万円 研究開発費 574百万円 582百万円 有価証券評価差額金 15百万円 ―百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/21 14:13
(注)1 評価性引当額が212百万円増加しております。この主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が87百万円減少、減価償却費限度超過額に係る評価性引当額が133百万円増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 退職給付信託 432百万円 340百万円 研究開発費 574百万円 582百万円 有価証券評価差額金 15百万円 ―百万円
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額