- 7966
- 2026/09/09
- 時価
- 3863億円
- PER 予
- 17.9倍
- 2010年以降
- 8.75-43.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.59-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,188百万円減少、売上原価は6,106百万円減少、販売費及び一般管理費は43百万円減少、営業利益は38百万円減少、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ12百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高への影響は軽微であります。2021/11/10 11:18
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は296,693百万円となり、前連結会計年度末に比べて16,430百万円の増加となりました。主な増減要因は以下のとおりです。2021/11/10 11:18
(負債)・「現金及び預金」の増加 2,901百万円 ・「棚卸資産」の増加 7,553百万円 ・「流動資産その他」の増加 4,041百万円 ・「有形固定資産」の増加 7,917百万円
当第2四半期連結会計期間末の負債は88,533百万円となり、前連結会計年度末に比べて5,621百万円の増加となりました。主な増減要因は以下のとおりです。