- 7966
- 2026/08/27
- 時価
- 4037億円
- PER 予
- 18.71倍
- 2010年以降
- 8.75-43.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.59-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 74億200万
- 2023年3月31日 -30.37%
- 51億5400万
個別
- 2022年3月31日
- 58億8300万
- 2023年3月31日 +0.78%
- 59億2900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/22 14:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 783 百万円 746 百万円 繰延税金負債合計 △900 百万円 △833 百万円 繰延税金資産の純額 5,883 百万円 5,929 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/22 14:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が796百万円増加しております。この主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が252百万円増加、棚卸資産評価損に係る評価性引当額が142百万円増加、減価償却費限度超過額に係る評価性引当額が149百万円増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 820 百万円 787 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、棚卸資産、有形固定資産が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて2,016百万円増加の304,881百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。2023/06/22 14:50
[負債]・「現金及び預金」の減少 △17,383百万円 ・「のれん」の減少 △1,634百万円 ・「繰延税金資産」の減少 △2,248百万円 ・「退職給付に係る資産」の増加 3,773百万円
当連結会計年度末の負債は、支払手形及び買掛金や未払金の減少などにより、前連結会計年度末に比べて15,376百万円減少の77,730百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。