- 7966
- 2026/10/20
- 時価
- 3965億円
- PER 予
- 18.37倍
- 2010年以降
- 8.75-43.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.59-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/17 13:44
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。2026/06/17 13:44 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/17 13:44
(注)1 評価性引当額が1,004百万円増加しております。この主な内容は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が1,101百万円増加したこと等によるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有価証券評価差額金 △269 百万円 △214 百万円 子会社減価償却費 △39 百万円 △8 百万円 連結子会社配当金 △524 百万円 △650 百万円
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの売上高は韓国・台湾子会社閉鎖の影響がありましたが、半導体・電子部品関連製品が好調に推移したことにより100,726百万円(前期比4.6%増)となりました。営業利益については増産体制強化のために導入した新設備の減価償却費などの固定費は増加しましたが、半導体・電子部品関連製品の販売数量の増加により22,120百万円(同19.5%増)となりました。2026/06/17 13:44
当セグメントの事業部門別の売り上げの概況は次のとおりです。