- 7966
- 2026/09/08
- 時価
- 3704億円
- PER 予
- 17.16倍
- 2010年以降
- 8.75-43.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.59-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 5.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/17 13:44
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費及びのれんの償却額については、事業セグメント別に合理的な基準により配分を行っており
ます。
4 セグメント資産については、会社、事業所及び工場を管理区分としているため、事業セグメントへの配
分は行っておりません。2026/06/17 13:44 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2026/06/17 13:44
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間を個別に見積もることが可能な場合はその年数で、その他については5年間で均等償却しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、棚卸資産が減少しましたが売上高の増加により売掛金が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べて2,254百万円増加の342,725百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。2026/06/17 13:44
[負債]・「現金及び預金」の増加 4,760百万円 ・「棚卸資産」の減少 △5,378百万円 ・「のれん」の減少 △4,677百万円 ・「繰延税金資産」の減少 △1,735百万円
当連結会計年度末の負債は、支払手形及び買掛金や長期借入金の減少などにより、前連結会計年度末に比べて9,859百万円減少の84,485百万円となりました。主な増減要因は以下のとおりです。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/17 13:44
該当事項はありません。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の事業環境の変化などにより当該資産グループから得られる将来キャッシュ・フローが著しく減少した場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において減損損失が認識される可能性があります。2026/06/17 13:44
(のれんの評価)
該当事項はありません。