有価証券報告書-第127期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
当社では、今後の新型コロナウイルス感染症の影響について、ワクチン接種の進展や各国の経済対策の効果などによって、2022年3月期を通して緩やかに回復することを前提として、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性について会計上の見積りを行っております。
当社では、今後の新型コロナウイルス感染症の影響について、ワクチン接種の進展や各国の経済対策の効果などによって、2022年3月期を通して緩やかに回復することを前提として、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性について会計上の見積りを行っております。