- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
価償却費であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、特に各セグメントに資産を配分していないため、記載しておりま
2014/03/14 14:05- #2 セグメント表の脚注
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境関連事業等
を含んでおります。
2.調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,825,740千円は、報告セグメントに配分していない全社費用
であります。全社費用は販売費及び一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額127,363千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減
価償却費であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、特に各セグメントに資産を配分していないため、記載しておりま
せん。2014/03/14 14:05 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/03/14 14:05- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
「会計上の見積もりの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載の通り、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
2014/03/14 14:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
当事業年度は、売上高74億76百万円(前事業年度比10.2%減)、営業利益は4億66百万円(前事業年度比37.3%減)、経常利益4億9百万円(前事業年度比38.1%減)、当期純利益2億29百万円(前事業年度比40.4%減)となりました。
(売上高)
2014/03/14 14:05