- 7963
- 2026/09/16
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 10.49倍
- 2009年以降
- 6.59-97.88倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2009年以降
- 0.42-2.1倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,538,544千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。2017/08/08 15:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,661,061千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/08 15:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループでは『クリーン、ヘルス、セーフティ』の各市場に対するソリューション製品の積極的な事業展開に取り組んだ結果、マスク関連事業、その他事業(環境関連事業)ともに前年同四半期実績を上回り、売上高は44億79百万円(前年同四半期比16.1%増)となりました。2017/08/08 15:18
利益につきましては、営業利益は増収に伴う売上総利益額の増加によって4億33百万円(同41.4%増)に、経常利益は外国為替相場の変動が前年同四半期の円高から当四半期は円安に進行したことによって営業外損益(為替差損益)が改善し3億88百万円(同71.1%増)に、親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税額の特別控除額の増加により2億82百万円(同98.7%増)となり、各利益ともに前年同四半期実績を上回りました。
セグメント別の業績は以下の通りです。