興研(7963)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年6月30日
- 1億3901万
- 2015年6月30日 +76.7%
- 2億4563万
- 2016年6月30日 +24.86%
- 3億669万
- 2017年6月30日 +41.39%
- 4億3363万
- 2018年6月30日 -39.19%
- 2億6368万
- 2019年6月30日 -31.05%
- 1億8181万
- 2020年6月30日 +250.76%
- 6億3773万
- 2021年6月30日 -7.85%
- 5億8764万
- 2022年6月30日 -12.85%
- 5億1214万
- 2023年6月30日 +10.42%
- 5億6550万
- 2024年6月30日 -39.49%
- 3億4219万
- 2025年6月30日 +29.12%
- 4億4184万
個別
- 2010年6月30日
- 2億8113万
- 2011年6月30日 +72.41%
- 4億8472万
- 2012年6月30日 +4.89%
- 5億840万
- 2013年6月30日 -65.89%
- 1億7343万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,800,845千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。2023/08/08 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益の調整額△1,854,027千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、感染対策用マスクの販売数は、コロナ新規感染者数が減少に転じたものの順調に推移しました。また企業業績回復に伴う産業用マスクの受注増や自衛隊装備品防護マスクの納入があり、マスク関連事業は増収となりました。環境関連事業においては、大型物件の一部で納期の先送りが発生したことを主因に減収となりましたが、増収分がこれを上回り、全事業の売上高は52億39百万円(前年同四半期比6.1%増)となりました。2023/08/08 15:00
利益については、増収及び高稼働率による生産性向上により、営業利益5億65百万円(同10.4%増)、経常利益5億55百万円(同9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億98百万円(同11.8%増)の増益となりました。
セグメント別の業績の概要は、以下の通りです。