営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 6億3773万
- 2021年6月30日 -7.85%
- 5億8764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,839,057千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。2021/08/11 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,827,802千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/11 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は52億85百万円(前年同四半期比2.5%増)となり、前年同四半期実績及び期初計画を上回りました。2021/08/11 15:00
利益につきましては、営業利益5億87百万円(同7.9%減)、経常利益5億88百万円(同7.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億6百万円(同24.0%増)となり、営業利益、経常利益は前年同四半期実績までには至りませんでした。これは、原材料価格の値上がり等による売上原価率の上昇が主な要因であります。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、群馬テクノヤードにおける新製造設備に対する経済産業省からの補助金を特別利益として計上したことにより、前年同四半期実績を上回っております。また期初計画に対しては、増収に加え感染対策を強化した業務効率化の推進により経費削減効果が大きく顕れ、いずれの利益も上回る結果となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。