興研(7963)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年9月30日
- 2億43万
- 2015年9月30日 +58.87%
- 3億1844万
- 2016年9月30日 +49.79%
- 4億7700万
- 2017年9月30日 +13.45%
- 5億4116万
- 2018年9月30日 -30.53%
- 3億7592万
- 2019年9月30日 -13.21%
- 3億2626万
- 2020年9月30日 +155.4%
- 8億3328万
- 2021年9月30日 -18.51%
- 6億7904万
- 2022年9月30日 +9.12%
- 7億4096万
- 2023年9月30日 -14.73%
- 6億3181万
- 2024年9月30日 -27.08%
- 4億6072万
- 2025年9月30日 +18.78%
- 5億4725万
個別
- 2010年9月30日
- 4億2293万
- 2011年9月30日 +69.7%
- 7億1770万
- 2012年9月30日 -17.22%
- 5億9411万
- 2013年9月30日 -57.77%
- 2億5087万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,700,226千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。2023/11/08 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益の調整額△2,724,698千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/08 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらにより当累計期間における全事業の売上高は、ほぼ前年並みの73億93百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。2023/11/08 15:00
利益については、原材料価格や物流コスト等の上昇に対して全社を挙げた経費節減と生産性の向上に注力し、6月からは製品価格の一部改定を実施しましたが、コストアップによる減益分をカバーできず、営業利益6億31百万円(同14.7%減)、経常利益6億10百万円(同16.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億44百万円(同14.9%減)という結果に留まりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。