売上高
連結
- 2016年12月31日
- 8億2400万
- 2017年12月31日 +6.26%
- 8億7555万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/13 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,567,975 4,479,118 6,287,911 8,459,868 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 305,282 388,651 488,663 662,195 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「マスク関連事業」は防じんマスク、防毒マスク等の労働安全衛生保護具の製造及び販売を行っております。2018/03/13 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/03/13 15:00
顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 ミドリ安全用品株式会社 1,437,978 マスク関連事業、その他事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/03/13 15:00 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度(平成29年1月~12月)における我が国経済は、企業収益や雇用環境の改善などにより、緩やかな景気回復基調が続きましたが、欧米の政策動向に伴う世界経済の不確実性や地政学的リスクが及ぼす影響などへの懸念により、先行き不透明な状況が変わらずに推移しました。2018/03/13 15:00
このような経営環境の中、当社グループは『クリーン、ヘルス、セーフティ』の各市場に対して積極的な事業展開を継続して実施した結果、マスク関連事業、その他事業(環境関連事業等を含む)ともに前連結会計年度実績を上回る成果が得られ、売上高は84億59百万円(前連結会計年度比6.6%増)となりました。
利益につきましては、原材料費や輸送費が上昇する中、調達の最適化、生産の効率化、その他業務全般の合理化に注力した結果、営業利益7億25百万円(同14.4%増)、経常利益6億62百万円(同19.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4億92百万円(同26.9%増)となり、各利益ともに前連結会計年度実績を上回りました。