受取手形
個別
- 2016年12月31日
- 11億8160万
- 2017年12月31日 -5.92%
- 11億1162万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2018/03/13 15:00前連結会計年度
(平成28年12月31日)当連結会計年度
(平成29年12月31日)受取手形裏書譲渡高 13,192千円 -千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末日残高に含まれております。2018/03/13 15:00
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 受取手形 83,632千円 96,415千円 電子記録債権 7,747千円 7,270千円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/03/13 15:00
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた1,715,192千円は、「受取手形」1,181,607千円、「電子記録債権」533,584千円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/03/13 15:00
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた3,392,798千円は、「受取手形及び売掛金」2,859,214千円、「電子記録債権」533,584千円として組み替えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びに金融商品に係るリスク管理体制2018/03/13 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されておりますが、当該リスクに関しては、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行っております。
投資有価証券については、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、当該リスクに関しては、上場株式等については、四半期ごとに時価の把握を行い、非上場株式等については、定期的に財務状況等の把握を行っております。