- 7963
- 2026/10/16
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 10.39倍
- 2009年以降
- 6.59-97.88倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2009年以降
- 0.42-2.1倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2020年12月31日
- 4億400万
- 2021年12月31日 -12.13%
- 3億5500万
個別
- 2020年12月31日
- 4億400万
- 2021年12月31日 -12.13%
- 3億5500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次の通りであります。2022/03/30 15:00
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 研究開発費 808,551千円 799,215千円 賞与引当金繰入額 238,015千円 206,044千円 退職給付費用 54,301千円 55,296千円 役員退職慰労引当金繰入額 37,300千円 36,900千円 役員賞与引当金繰入額 53,500千円 44,500千円 株式給付引当金繰入額 14,309千円 9,768千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2022/03/30 15:00 - #3 引当金明細表(連結)
- 2022/03/30 15:00
(注)計上の理由及び金額の算定方法は、重要な会計方針 3.引当金の計上基準に記載の通りであります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 4,000 4,000 4,000 4,000 賞与引当金 404,000 355,000 404,000 355,000 役員賞与引当金 53,500 44,500 53,500 44,500 役員退職慰労引当金 683,500 36,900 - 720,400 - #4 役員報酬(連結)
- (注)1.業績連動報酬(賞与)は、当事業年度に役員賞与引当金繰入額として費用処理した金額であります。なお、2022年3月29日開催の定時株主総会において、役員賞与支給の決議がされております。2022/03/30 15:00
2.株式報酬は、当事業年度における取締役6名への役員株式給付引当金繰入額として費用処理した金額であります。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/03/30 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 役員退職慰労引当金 209,287 220,586 賞与引当金 123,704 108,701 貸倒引当金損金算入限度超過額 1,224 1,224
(単位:%) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.キャッシュ・フローの状況分析2022/03/30 15:00
営業活動によるキャッシュ・フロー:前連結会計年度に比べ7億17百万円減少し、6億55百万円の収入となりました。前連結会計年度との差額は主に、債権流動化の減少により売上債権が7億12百万円増加したこと、たな卸資産が6億5百万円減少したこと、賞与引当金が2億18百万円減少したこと等によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フロー:前連結会計年度に比べ7億53百万円増加し、1億47百万円の収入となりました。前連結会計年度との差額は主に、有形固定資産の取得による支出が4億25百万円減少したこと、設備投資に対する補助金の受取額2億60百万円等によるものです。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法を採用しております。2022/03/30 15:00