構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 1億6096万
- 2021年12月31日 -8.17%
- 1億4781万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は、定率法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/03/30 15:00
ただし、当社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/03/30 15:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産と遊休資産に分類し、事業用資産全体をキャッシュ・フローを生成する最小単位としてグルーピングを行い、減損損失の認識を行っております。上記の売却予定資産においては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用を減損損失として特別損失に計上いたしました。回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却予定額を合理的に見積り算出しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 神奈川県中郡二宮町 売却予定資産 土地 4,787 建物及び構築物 6,044 解体費用等 37,160
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/30 15:00
当連結会計年度末の資産合計は、196億円(前連結会計年度末190億4百万円)となり5億95百万円増加いたしました。これは主に、流動資産が現金及び預金の増加等により11億28百万円増加したことと、有形固定資産が建物及び構築物の減少等により5億円減少したこと等によるものです。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/03/30 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。