- 7963
- 2026/09/16
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 10.49倍
- 2009年以降
- 6.59-97.88倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2009年以降
- 0.42-2.1倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.94%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 4億4184万
- 2026年6月30日 -7.69%
- 4億788万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,925,077千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。2026/08/06 15:00
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益の調整額△1,976,856千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は当社の販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/06 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2026年1月~6月)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果により緩やかな回復基調が続きました。その一方で、中東情勢の影響を主因とした諸物価の上昇が続いており先行き不透明な状況が続いております。2026/08/06 15:00
こうした経営環境の中、当社グループの業績は、マスク関連事業の売上が順調に推移し、環境関連事業の減収をカバーしたことから、全事業を合わせた売上高は期初計画を上回る52億91百万円(前年同期比3.9%増)となりました。利益につきましては、原材料価格や物流コストの高騰が続く中、原価率の上昇を一定程度見込んでおりましたが、稼働率の改善等によりその上昇が抑えられ、それぞれ期初計画を上回る営業利益4億7百万円(同7.7%減)、経常利益4億円(同5.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益2億47百万円(同15.8%減)となりました。
尚、当中間期より、一部主要製品の価格改定を行っております。