キングジム(7962)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月20日
- 1億7076万
- 2014年9月20日 +4.78%
- 1億7891万
- 2014年12月20日 +5.2%
- 1億8821万
- 2015年3月20日 +2.74%
- 1億9337万
- 2015年6月20日 +50.37%
- 2億9078万
- 2015年9月20日 +1.29%
- 2億9453万
- 2015年12月20日 +5.94%
- 3億1204万
- 2016年3月20日 -6.09%
- 2億9303万
- 2016年6月20日 +6.55%
- 3億1221万
- 2016年9月20日 -0.82%
- 3億966万
- 2016年12月20日 +6.31%
- 3億2919万
- 2017年3月20日 +3.98%
- 3億4231万
- 2017年6月20日 +5.91%
- 3億6254万
- 2017年9月20日 -3.21%
- 3億5091万
- 2017年12月20日 +7.28%
- 3億7645万
- 2018年3月20日 -1.47%
- 3億7093万
- 2018年6月20日 -2.07%
- 3億6325万
- 2018年9月20日 -0.85%
- 3億6016万
- 2018年12月20日 +6.41%
- 3億8325万
- 2019年3月20日 +0.71%
- 3億8596万
- 2019年6月20日 -5.62%
- 3億6427万
- 2019年9月20日 +2.22%
- 3億7234万
- 2019年12月20日 +5.76%
- 3億9378万
- 2020年3月20日 +0.67%
- 3億9641万
- 2020年6月20日 +6.01%
- 4億2024万
- 2020年9月20日 +1.98%
- 4億2854万
- 2020年12月20日 +3.84%
- 4億4501万
- 2021年3月20日 +3.26%
- 4億5952万
- 2021年6月20日 +6.27%
- 4億8834万
- 2021年9月20日 +1.41%
- 4億9522万
- 2021年12月20日 +5.2%
- 5億2098万
- 2022年3月20日 +3.66%
- 5億4007万
- 2022年6月20日 -12.31%
- 4億7362万
- 2022年9月20日 +5.28%
- 4億9860万
- 2022年12月20日 -1.83%
- 4億8947万
- 2023年3月20日 +3.79%
- 5億801万
- 2023年6月20日 -10.98%
- 4億5221万
- 2023年9月20日 +10.59%
- 5億10万
- 2023年12月20日 -3.38%
- 4億8322万
- 2024年3月20日 +0.83%
- 4億8723万
- 2024年6月20日 +2.66%
- 5億21万
- 2024年9月20日 -1.16%
- 4億9440万
- 2024年12月20日 +1.47%
- 5億165万
- 2025年3月20日 -0.3%
- 5億15万
- 2025年6月20日 +3.11%
- 5億1572万
- 2025年9月20日 +3.06%
- 5億3152万
- 2025年12月20日 +4.68%
- 5億5640万
- 2026年3月20日 +1.98%
- 5億6741万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/09/17 10:01
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益および費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.評価性引当額が126,446千円増加しております。この増加の主な要因は、一部の連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加およびスケジューリング不能な将来減算一時差異の増加によるもののほか、従来スケジューリング可能としていた退職給付に係る負債等の将来減算一時差異について、回収可能性分類の見直しによりスケジューリング不能としたことによるものであります。2025/09/17 10:01
2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型ではありますが、一部の連結子会社では中小企業退職金共済制度および特定退職金共済制度の積立額から支給されるものがあります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2025/09/17 10:01
なお、一部の連結子会社の退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。
また、当社は確定拠出制度を採用しております。