キングジム(7962)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インテリアライフスタイル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月20日
- 1億3581万
- 2014年12月20日 +13.97%
- 1億5478万
- 2015年12月20日
- -879万
- 2016年12月20日
- 1億4513万
- 2017年12月20日 -61.51%
- 5586万
- 2018年12月20日 -43.69%
- 3145万
- 2019年12月20日
- -2062万
- 2020年12月20日
- 4億2793万
- 2021年12月20日 -11.36%
- 3億7932万
- 2022年12月20日 -54.58%
- 1億7230万
- 2023年12月20日 -26.01%
- 1億2748万
- 2024年12月20日 +20.01%
- 1億5299万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年6月21日 至 2022年12月20日)2024/02/01 16:08
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年6月21日 至 2023年12月20日)(単位:千円) 計 11,961,871 インテリアライフスタイル事業 6,620,443 顧客との契約から生じる収益 18,582,314
(単位:千円) 計 11,551,087 インテリアライフスタイル事業 6,339,553 顧客との契約から生じる収益 17,890,641 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インテリアライフスタイル事業2024/02/01 16:08
㈱ぼん家具では、主力の収納用品は堅調な売上を維持しましたが、テーブル・デスクなどの大型家具が低調に推移しました。新製品は、主力の組み立て家具に加え、スタンドライトなどの照明も発売しました。ライフオンプロダクツ㈱では、冬物商材として、砂時計型加湿器やアロマストーン付き加湿器などの卓上加湿器を展開しました。また、昨年から人気の充電式のカイロ・蓄熱式電気湯たんぽのラインアップを強化し売上が伸長しました。㈱ラドンナでは、より嗜好性の高い高価格帯のコーヒーメーカーや、手軽にお買い求めいただける低価格のキッチン家電・加湿器などはメディアに取り上げられた影響もあり、好調でした。また、注力しているTV通販が売上を伸ばしており、主力のチャネルに成長しつつあります。しかしながら、コト消費志向の影響を受け、主力のキッチン家電の販売が鈍化し、暖冬の影響により加湿器も振るわず、厳しい状況でした。㈱アスカ商会では、引き続き小売店は不調でしたが、装飾関連では徐々に復調の兆しが見られます。