キングジム(7962)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インテリアライフスタイル事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年3月20日
- 1億6432万
- 2015年3月20日 -12.43%
- 1億4389万
- 2016年3月20日
- -2788万
- 2017年3月20日
- 1億9475万
- 2018年3月20日 -60.85%
- 7623万
- 2019年3月20日 -68.95%
- 2367万
- 2020年3月20日
- -6259万
- 2021年3月20日
- 6億477万
- 2022年3月20日 -33.39%
- 4億282万
- 2023年3月20日 -42.03%
- 2億3350万
- 2024年3月20日 -44.38%
- 1億2987万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月21日 至 2023年3月20日)2024/04/26 16:10
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月21日 至 2024年3月20日)(単位:千円) 計 19,127,324 インテリアライフスタイル事業 9,808,156 顧客との契約から生じる収益 28,935,481
(単位:千円) 計 19,150,991 インテリアライフスタイル事業 9,439,372 顧客との契約から生じる収益 28,590,364 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インテリアライフスタイル事業2024/04/26 16:10
㈱ぼん家具では、主力の収納用品はキッズ向けをはじめとして全体的に堅調な売上を維持しました。新製品は主力の組み立て家具に加え、注力カテゴリーの照明器具についてもスタンドライト、シーリングライトなど商品拡充を図りました。ライフオンプロダクツ㈱では、前年大口実績の反動減を好調なフレグランスなどでカバーし、前年を超える堅調な推移となりました。㈱ラドンナでは、消費動向の変化により主力のキッチン家電が家電量販店、雑貨店などで苦戦しました。一方、EC販売には回復の傾向があり、TV通販も引き続き順調に売上を伸ばしております。フォトフレームも雑貨店では苦戦していますが、カメラ量販店向けOEMなどを中心に売上を堅調に維持しております。㈱アスカ商会では、引き続き小売店向けの販売は不調でしたが、オフィス装飾やブライダル関連は好調に推移しました。