当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月20日
- 5億3823万
- 2014年6月20日 +61.39%
- 8億6865万
個別
- 2013年6月20日
- 5億2614万
- 2014年6月20日 +6.7%
- 5億6137万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/09/11 14:27
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 2.74 2.53 15.11 10.52 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法2015/09/11 14:27
(概算額の算定方法)売上高 2,422,846千円 経常利益 100,683 税金等調整前当期純利益 221,737 当期純利益 90,042
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高および損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、のれん償却額を算定しております。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当会計基準等の適用による影響2015/09/11 14:27
当会計基準等を適用する事により、翌連結会計年度の期首において、退職給付に係る資産が 484,478千円増加し、利益剰余金が 311,810千円増加する見込みであります。なお、翌連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ 12,123千円減少する見込みであります。
(企業結合に関する会計基準等) - #4 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは、新規概念商品を中心とした新製品の投入による積極的な販売活動を展開いたしました。2015/09/11 14:27
この結果、当連結会計年度の売上高は 306億 8,480万円(前連結会計年度比 4.8%増)、営業利益は 11億 1,340万円(前連結会計年度比 68.4%増)、経常利益は 11億 9,496万円(前連結会計年度比 49.3%増)、当期純利益は 8億6,865万円(前連結会計年度比 61.4%増)となりました。
セグメント別の販売実績は、次のとおりであります。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/09/11 14:27
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④当期純利益2015/09/11 14:27
当連結会計年度の当期純利益につきましては、為替差益の減少や減損損失の計上、法人税等の増加がありましたが、退職給付制度改定益の計上により 8億 6,865万円(前連結会計年度比 61.4%増)となりました。また、当期純利益率も 2.8%となり、前連結会計年度の 1.8%から 1.0ポイントの上昇となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #7 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2015/09/11 14:27
当社の配当政策は、株主への一層の利益還元と機動的な経営施策遂行のための内部留保を総合的に考慮し、連結当期純利益に対する配当性向の基準を30%としております。また、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を行うため、自己株式の取得についても前向きに取り組む所存であります。
当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/09/11 14:27
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年6月21日至 平成25年6月20日) 当連結会計年度(自 平成25年6月21日至 平成26年6月20日) 1株当たり純資産額 607.71円 635.06円 1株当たり当期純利益 19.45円 31.07円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 ― 31.05円
2.1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。