- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額 57,745千円および、セグメント資産の調整額 △651,094千円はセグメント間取引消去に伴う調整等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年6月21日 至 平成26年6月20日)
2015/09/11 14:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「ライフスタイル雑貨事業」の有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、㈱ぼん家具の子会社化に伴う増加額1,245,450千円を含んでおります。2015/09/11 14:27 - #3 事業等のリスク
(6)財務制限条項
当社グループの借入金の一部については、純資産と営業利益および経常利益に関する財務制限条項が付されております。業績の悪化等により同条項に抵触した場合、当社グループ保有の一定の不動産に対して抵当権の設定登記が行われることとなり、当社グループの財政状態等に影響を与える可能性があります。
2015/09/11 14:27- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法
| 売上高 | 2,422,846千円 |
| 営業利益 | 101,354 |
| 経常利益 | 100,683 |
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高および損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高および損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、のれん償却額を算定しております。
2015/09/11 14:27- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/09/11 14:27- #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3)当会計基準等の適用による影響
当会計基準等を適用する事により、翌連結会計年度の期首において、退職給付に係る資産が 484,478千円増加し、利益剰余金が 311,810千円増加する見込みであります。なお、翌連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ 12,123千円減少する見込みであります。
(企業結合に関する会計基準等)
2015/09/11 14:27- #7 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループでは、新規概念商品を中心とした新製品の投入による積極的な販売活動を展開いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は 306億 8,480万円(前連結会計年度比 4.8%増)、営業利益は 11億 1,340万円(前連結会計年度比 68.4%増)、経常利益は 11億 9,496万円(前連結会計年度比 49.3%増)、当期純利益は 8億6,865万円(前連結会計年度比 61.4%増)となりました。
セグメント別の販売実績は、次のとおりであります。
2015/09/11 14:27- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③営業利益
当連結会計年度の営業利益につきましては、上記に記載しましたように、売上原価の上昇がありましたが、売上高の増加と販売費及び一般管理費の減少により 11億 1,340万円(前連結会計年度比 68.4%増)となりました。
④当期純利益
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