純資産
連結
- 2013年6月20日
- 170億7405万
- 2014年6月20日 +7.23%
- 183億877万
- 2015年6月20日 +8.04%
- 197億8020万
個別
- 2013年6月20日
- 157億5226万
- 2014年6月20日 +5.25%
- 165億7876万
- 2015年6月20日 +8.59%
- 180億264万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (6) 財務制限条項2015/09/17 16:15
当社グループの借入金の一部については、純資産と営業利益および経常利益に関する財務制限条項が付されております。業績の悪化等により同条項に抵触した場合、当社グループ保有の一定の不動産に対して抵当権の設定登記が行われることとなり、当社グループの財政状態等に影響を与える可能性があります。
(7) 為替変動 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2015/09/17 16:15
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比較して 21億3,144万円減少し、78億2,807万円となりました。これは主に、借入金や支払手形及び買掛金、未払法人税等が減少したことによるものであります。2015/09/17 16:15
純資産は、前連結会計年度末と比較して 14億7,143万円増加し、197億8,020万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加や、その他有価証券評価差額金、退職給付に係る調整累計額の増加によるものであります。
(6) 経営者の問題認識と今後の方針について - #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定に当たり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2015/09/17 16:15 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/09/17 16:15
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/09/17 16:15
(注)1.1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年6月21日至 平成26年6月20日) 当連結会計年度(自 平成26年6月21日至 平成27年6月20日) 1株当たり純資産額 635.06 円 684.97 円 1株当たり当期純利益 31.07 円 32.35 円