- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額 15,681千円および、セグメント資産の調整額 △610,189千円はセグメント間取引消去に伴う調整等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「インテリアライフスタイル事業」の有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、㈱ぼん家具の子会社化に伴う増加額 1,245,450千円を含んでおります。
2015/09/17 16:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/09/17 16:15
- #3 事業等のリスク
(6) 財務制限条項
当社グループの借入金の一部については、純資産と営業利益および経常利益に関する財務制限条項が付されております。業績の悪化等により同条項に抵触した場合、当社グループ保有の一定の不動産に対して抵当権の設定登記が行われることとなり、当社グループの財政状態等に影響を与える可能性があります。
(7) 為替変動
2015/09/17 16:15- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首において、前払年金費用が 484,478千円、繰越利益剰余金が 311,810千円それぞれ増加しております。また当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益はそれぞれ 12,123千円減少しております。
2015/09/17 16:15- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首において、退職給付に係る資産が 484,478千円、利益剰余金が 311,810千円それぞれ増加しております。また当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ12,123千円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2015/09/17 16:15- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務および勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
2015/09/17 16:15- #7 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループでは数多くの新製品を発売し、新たな市場の創出と獲得に注力してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は 331億8,491万円(前連結会計年度比 8.1%増)、営業利益は 10億4,750万円(前連結会計年度比 5.9%減)、経常利益は 12億1,255万円(前連結会計年度比 1.5%増)、当期純利益は 9億1,873万円(前連結会計年度比 5.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/09/17 16:15- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費につきましては、運賃や給料手当などの増加により、売上高に対する割合は 32.6%となり、前連結会計年度の 31.7%より 0.9ポイントの上昇となりました。
③ 営業利益
当連結会計年度の営業利益につきましては、売上の増加がありましたが、販売費及び一般管理費の上昇により 10億4,750万円(前連結会計年度比 5.9%減)となりました。
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