営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月20日
- 15億1474万
- 2019年3月20日 -34.13%
- 9億9782万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額 18,866千円は、セグメント間取引消去に伴う調整等であります。2019/04/26 16:17
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年6月21日 至 2019年3月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/26 16:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電子製品におきましては、「テプラ」PROシリーズに、オフィス向けエントリーモデルSR370を発売いたしました。その他、コンパクトなふせんサイズの「ブギーボード」BB-12や、2014年の発売以来、高いご支持をいただいている「デジタル耳せん」に、本体とケーブルを一体型にし、スペックアップを図った新モデルMM2000を発売いたしました。オフィス環境改善用品では、超大型液晶のデジタル時計でタイマーとしても使用できる「ザラージ タイマークロック」や、自動手指消毒器「テッテ」を発売いたしました。2019/04/26 16:17
この結果、新製品は好評であったものの、主力の厚型ファイルの販売減等により、売上高は 194億9,748万円(前年同期比 1.3%減)、営業利益は、売上原価率の上昇や、販売費及び一般管理費の増加により9億6,056万円(前年同期比 32.3%減)となりました。
② インテリアライフスタイル事業