キングジム(7962)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月20日
- 3億6016万
- 2011年3月20日 +96.61%
- 7億812万
- 2012年3月20日 -6.59%
- 6億6144万
- 2013年3月20日 -35.75%
- 4億2498万
- 2014年3月20日 +134.39%
- 9億9611万
- 2015年3月20日 -23.45%
- 7億6248万
- 2016年3月20日 +3.69%
- 7億9058万
- 2017年3月20日 +47.2%
- 11億6376万
- 2018年3月20日 +30.16%
- 15億1474万
- 2019年3月20日 -34.13%
- 9億9782万
- 2020年3月20日 -12%
- 8億7806万
- 2021年3月20日 +147.76%
- 21億7553万
- 2022年3月20日 -64.08%
- 7億8146万
- 2023年3月20日 -89.58%
- 8141万
- 2024年3月20日
- -2億4590万
- 2025年3月20日
- 3億8676万
- 2026年3月20日 +35.21%
- 5億2296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額 13,382千円は、セグメント間取引消去に伴う調整等であります。2024/04/26 16:10
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月21日 至 2024年3月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/04/26 16:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ㈱ぼん家具では、主力の収納用品はキッズ向けをはじめとして全体的に堅調な売上を維持しました。新製品は主力の組み立て家具に加え、注力カテゴリーの照明器具についてもスタンドライト、シーリングライトなど商品拡充を図りました。ライフオンプロダクツ㈱では、前年大口実績の反動減を好調なフレグランスなどでカバーし、前年を超える堅調な推移となりました。㈱ラドンナでは、消費動向の変化により主力のキッチン家電が家電量販店、雑貨店などで苦戦しました。一方、EC販売には回復の傾向があり、TV通販も引き続き順調に売上を伸ばしております。フォトフレームも雑貨店では苦戦していますが、カメラ量販店向けOEMなどを中心に売上を堅調に維持しております。㈱アスカ商会では、引き続き小売店向けの販売は不調でしたが、オフィス装飾やブライダル関連は好調に推移しました。2024/04/26 16:10
この結果、ライフオンプロダクツ㈱は好調だったものの、その他の国内グループ会社が振るわず、売上高はインテリアライフスタイル事業全体で 94億3,937万円(前年同期比 3.8%減)、値上げ効果や新製品の導入で原価率はやや改善したものの、売上減の影響が大きく、営業利益は1億2,987万円(前年同期比 44.4%減)となりました。
また、財政状態の状況については、次のとおりであります。