営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月20日
- 13億9504万
- 2020年6月20日 -11.64%
- 12億3259万
個別
- 2019年6月20日
- 11億173万
- 2020年6月20日 +1.39%
- 11億1705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額 23,233千円および、セグメント資産の調整額 △214,255千円はセグメント間取引消去に伴う調整等であります。2020/09/17 16:09
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年6月21日 至 2020年6月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/17 16:09
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2020/09/17 16:09
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021年6月期を最終年度とする第9次中期経営計画は次のとおりであります。2020/09/17 16:09
(4) 会社の中長期的な経営戦略と対処すべき課題2019年6月期 2020年6月期 2021年6月期 実績 実績 計画 売上高(百万円)内訳-文具事務用品事業-インテリアライフスタイル事業 34,32926,7707,559 33,45526,7356,719 35,00027,6007,400 営業利益(百万円) 1,395 1,232 1,270 経常利益(百万円) 1,636 1,489 1,490
当社グループは、2021年6月期を最終年度とする第9次中期経営計画において、強固な経営基盤の再構築に取り組むと共に、次なる成長のステージへ飛躍するため、「成長分野へのシフトを加速」および「収益構造の変革」を掲げ、中期経営計画の達成を図ってまいります。変化する社会情勢や経済環境に対応しつつ、持続的な成長を目指していくと共に、便利で快適な商品やサービスを提供し、お客様のニーズに応えてまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは感染予防策をとる事でお客様や従業員の安全を図りつつ、新たな需要を獲得できるように積極的な新製品投入を行いました。2020/09/17 16:09
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は 334億5,527万円(前連結会計年度比 2.5%減)となりました。利益面では、売上高の減少が響き、営業利益は 12億3,259万円(前連結会計年度比 11.6%減)、経常利益は 14億8,944万円(前連結会計年度比 9.0%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に過年度法人税等を計上したことにより、当期は前期に比べると法人税負担が減少し 10億8,167万円(前連結会計年度比 12.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。