純資産
連結
- 2019年6月20日
- 213億3451万
- 2020年6月20日 +2.7%
- 219億1036万
- 2021年6月20日 +10.08%
- 241億1818万
個別
- 2019年6月20日
- 186億3461万
- 2020年6月20日 +2.7%
- 191億3686万
- 2021年6月20日 +5.18%
- 201億2830万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
…移動平均法に基づく原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
商品、製品及び仕掛品
…総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品
…移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/09/13 16:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末と比較して3億586万円増加し、64億4,705万円となりました。これは主に、未払法人税等や未払金が増加したこと等によるものであります。2024/09/13 16:01
純資産は、前連結会計年度末と比較して 22億782万円増加し、241億1,818万円となりました。これは主に、利益剰余金やその他有価証券評価差額金が増加したこと等によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/09/13 16:01
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当該連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2024/09/13 16:01
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・時価のあるもの2024/09/13 16:01
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/09/13 16:01
(注)1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年6月21日至 2020年6月20日) 当連結会計年度(自 2020年6月21日至 2021年6月20日) 1株当たり純資産額 766.82 円 843.66 円 1株当たり当期純利益 38.06 円 68.99 円