- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6. 企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
| 流動資産 | 2,427,118千円 |
| 資産合計 | 2,565,053千円 |
| 流動負債 | 292,099千円 |
| 固定負債 | 106,478千円 |
7. 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響
の概算額およびその算定方法
2024/09/13 16:14- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
当事業年度の1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
会計方針の変更により、前事業年度の貸借対照表において流動負債の「その他」に含めて表示していた「前受金」は「契約負債」として区分掲記しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2024/09/13 16:14- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度の1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
会計方針の変更により、前連結会計年度の連結貸借対照表において流動資産に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」および「売掛金」にそれぞれ区分掲記しております。また、流動負債の「その他」に含めて表示していた「前受金」を「契約負債」として区分掲記しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2024/09/13 16:14- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権の期首残高は流動資産の「受取手形及び売掛金」に、期末残高は流動資産の「受取手形」および「売掛金」に含まれており、契約負債の期首残高は流動負債の「その他」に含まれております。
(注)2.契約負債は、主に顧客からの前受金であり、収益の認識に伴い取り崩されます。また、期首時点の契約負債62,809千円は当連結会計年度の収益として計上されています。
2024/09/13 16:14- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
のれん 1,314,799千円
流動負債 △292,099千円
固定負債 △106,478千円
2024/09/13 16:14- #6 重要な非資金取引の内容(連結)
資産合計 1,169,660千円
流動負債 126,500千円
固定負債 196,066千円
2024/09/13 16:14