四半期報告書-第70期第3四半期(平成29年12月21日-平成30年3月20日)
(追加情報)
「文具事務用品事業」の海外製造子会社で発生する作業屑の売却取引は、従来、軽微なものとして簡便的に「営業外収益」の「屑売却益」として表示しておりましたが、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、原則的な処理である製造原価の控除としております。この変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行っております。なお、製造原価計算に与える影響が小さいことから、すべて「売上原価」の控除として処理しております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「屑売却益」として表示していた 45,633千円は、「売上原価」の控除として組み替えております。
「文具事務用品事業」の海外製造子会社で発生する作業屑の売却取引は、従来、軽微なものとして簡便的に「営業外収益」の「屑売却益」として表示しておりましたが、重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、原則的な処理である製造原価の控除としております。この変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行っております。なお、製造原価計算に与える影響が小さいことから、すべて「売上原価」の控除として処理しております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「屑売却益」として表示していた 45,633千円は、「売上原価」の控除として組み替えております。