- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
表示方法の変更に記載のとおり、国内連結子会社において、営業外収益の「その他」に計上しておりました光電話契約獲得に伴う手数料収入を、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の金額を組み替えて表示しております。この結果、前連結会計年度の「放送・通信事業」の売上高及び営業利益は22,642千円増加しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2015/01/15 13:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、牧場事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/15 13:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
表示方法の変更に記載のとおり、国内連結子会社において、営業外収益の「その他」に計上しておりました光電話契約獲得に伴う手数料収入を、当連結会計年度より「売上高」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の金額を組み替えて表示しております。この結果、前連結会計年度の「放送・通信事業」の売上高及び営業利益は22,642千円増加しております。2015/01/15 13:08 - #4 業績等の概要
このような経営環境の中、当社グループは『収益向上・安定的な成長』の方針のもと、成長が期待できる医療・福祉市場に向けた新商品の投入など既存事業の強化と新たな成長基盤の確立に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は22,830百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は2,366百万円(同22.2%増)、経常利益は2,648百万円(同14.5%増)当期純利益は1,550百万円(同18.8%増)となりました。
主なセグメントの業績は以下のとおりであります。
2015/01/15 13:08- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は22,830百万円であります。売上原価は16,411百万円で、売上高に対する比率は71.9%であります。販売費及び一般管理費は4,052百万円で、売上高に対する比率は17.8%であります。
営業利益は2,366百万円となりました。
営業外損益は282百万円の収益(純額)となり、経常利益は2,648百万円となりました。
2015/01/15 13:08