- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 4,893,359 | 13,395,568 | 18,207,168 | 24,443,177 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 562,963 | 1,923,088 | 2,204,582 | 2,836,224 |
2018/01/16 11:50- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「家具・インテリア事業」は、主に家具・インテリア製品の製造、輸入、販売等を行っており、「放送・通信事業」は、主にケーブルテレビ放送、ケーブルインターネットサービス等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/01/16 11:50- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/01/16 11:50 - #4 業績等の概要
この他にも、機能性とデザイン性を重視した新製品開発を行い、医療分野や簡易宿泊向けの製品パンフレットを発刊し、各施設に向けて販売を強化いたしました。
この結果、首都圏を中心に施設案件は好調に推移いたしましたが、首都圏以外の需要が伸びず、当連結会計年度の売上高は24,443百万円(前連結会計年度比2.2%減)、営業利益は2,027百万円(同24.3%減)、経常利益は2,435百万円(同15.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,750百万円(同2.4%減)となりました。
主なセグメントの業績は以下のとおりであります。
2018/01/16 11:50- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績について
売上高は24,443百万円であります。売上原価は17,455百万円で、売上高に対する比率は71.4%であります。販売費及び一般管理費は4,960百万円で、売上高に対する比率は20.3%であります。
営業利益は2,027百万円となりました。
2018/01/16 11:50- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年10月21日至 平成28年10月20日) | 当事業年度(自 平成28年10月21日至 平成29年10月20日) |
| 売上高 | 8,202千円 | 6,206千円 |
| 仕入高 | 67,028 | 52,600 |
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